今も昔も変わらぬ鳳凰小屋です byアオト

ドンドコ沢ルートからいらっしゃった父娘さん。
お父さんが前回鳳凰小屋にいらっしゃったのは、まだ娘さんが生まれていなかった時。十数年の歳月を経ての再訪でした。
久々に来た感想は「変わらないですね~」とのこと(笑)
現在の鳳凰小屋は築50年。
細田のおやじさんが鳳凰小屋の前でうちわをパタパタ、湯を沸かしている風景は、実に60年近く変わっていません。
新しいものはないけれど、変わらないものがそこにある。そんな鳳凰小屋です。
アオト

ドンドコ沢ルートからいらっしゃった父娘さん。
お父さんが前回鳳凰小屋にいらっしゃったのは、まだ娘さんが生まれていなかった時。十数年の歳月を経ての再訪でした。
久々に来た感想は「変わらないですね~」とのこと(笑)
現在の鳳凰小屋は築50年。
細田のおやじさんが鳳凰小屋の前でうちわをパタパタ、湯を沸かしている風景は、実に60年近く変わっていません。
新しいものはないけれど、変わらないものがそこにある。そんな鳳凰小屋です。
アオト
鳳凰小屋 1972.2.雪崩で倒壊、生徒たちと再建許可のの署名活動をして署名簿を県に提出、翌年には新築成った小屋に泊りに行きました。もう半世紀近く経ったのですね。そういえばしばらく前に載ったBlogの中の写真、倖市さんの石油缶のコンロでうちわバタバタは昔と変わりませんね。
Blogにあげて頂いた父娘の父です。
忙しい中みなさん気持ちよく対応していただき感謝しきりです。
以前泊まった時のお世話になったお礼を細田さんにできて念願が叶いました。
娘は南アルプス3回目になりますが、鳳凰の景色や雰囲気にに感動しきり。また来たい、の一言がすべてを物語っています。
ありがとうございました。
Sasaki先生
Sasaki先生と生徒さんたちの署名活動があったとは知りませんでした。
その前後にも台風で小屋に被害が相次いだようですね。
そうした歴史があって現在の鳳凰小屋がある、と思うと、小屋の感じが違って感じられます。
Tomoharuさん
先日はどうもありがとうございました。
もっとお話したかったのですが、忙しい日で思うにまかせず少々心残りに思っておりましたが、お嬢さんにも楽しんでもらえたとのことで、スタッフ一同喜んでおります。
今度いらっしゃるのはお嬢さんが美しく成長された頃でしょうか。ぜひまたお越しください。