黄昏時です。

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誰も通らず、スタッフは1人下山。人声も無し。暫くはスタッフだけのだぁれもいない日が続きそうだ。体が腐って仮死状態になる前に誰か助けに来てくれ ぇ。 細田倖市

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1 コメント
  1. Sasaki
    2017/10/15 20:00

    昔、初冬や春早くの鳳凰小屋に行った時、たいていは細田さんがひとりで待っていてくれたことを思い出しました。時にはわれわれが肉や野菜など一式を持って行って、細田さん共々すき焼き鍋をつついたりしましたっけ。懐かしい想い出です。写真はユイさん??

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