儚きエロチシズム

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いつも我々がカラマツ黄葉の被写体としているこちらの三名様。新芽が出てくる二十代をとっくのとうに通り過ぎ、青々と仕事盛りの四十代もあっという間に流れ去り、謳歌した人生をいっとき振り返る六十代をつい最近迎えて、現在は枯れゆく姿の美しい七十代といったところでしょうか。儚く散りゆくセクシーさは自然も人も一緒なようで、
右は研ナオコ、中央は中森明菜、左はちあきなおみと、オヤジとふたり、妄想しておりました。あなたは誰に例えましょう。
筆|カタクラ

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