無聊、その2。 2016/10/03 13:52 炬燵に入り、本を読みボケー、針仕事をする女の子、私はと謂うとぶらぶらぶらりとか小屋の周りを独居老人が徘徊、同じはいかいでもこちらの俳諧だと優雅ですがね。 細田倖市