冬の月

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冬の月は太陽のように明るくてよいですね。鱗雲というのでしょうか、こういう雲に透き通る月灯りというのは尚のことよいですね。
こういう夜空を見上げながらウィスキーを舐めるのもいいのですが、人間(というかわたくしが)弱いもので、熱ほしさにすぐコタツに入り込んでしまいます。山は愉しみが尽きないなとつくづく思うものですが、それを愉しみきれるかは自分次第ということでしょうか。
筆|カタクラ

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