背景、

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この景色を見上げて何年だろうか。芽吹くこの木を眺めた、かと思うと、透き通る黄色で青空にアクセントをひとつ、楽しませてくれるよな~時がたつのも、色々とありますね~会話する相手もいない夜、焼酎を呑んでも虚しく、お米を炊く気にもならず…鯖の缶詰のゴミがいつの間にか溢れていくような食生活。街へ帰るまで、カレーが一番の豪華料理…本当なんです(笑)オヤジは卵かけご飯をかけこむ毎日、早く奥様のもとへ帰してあげたい。

カテゴリー:スタッフの日常

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